吾妻鏡 伏見本 巻二十 建暦二年(1212年) 年初〜年末

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通常は左から右だが、写本が右綴じなので右から左に頁を進める形で配置した。画像をクリック→ 概ね原寸大・巾38×丈29cmで拡大表示する。
写本の順序通りに画像を並べているが実際には一部に入れ違いがあり、「吾妻鏡を読む」ではその部分を(コメント付きで)入れ替え処理してある。
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伏見本は伏見宮家(wiki)に収蔵された史料で、現在最善と考えられている吉川本に近い、とされる。細かく読むと私のテキストにない部分も発見できた。
歴史学者でない限り細かい文面などに拘泥する必要はないと思うが、気になる部分があれば訳本に頼らず、原本で確認するのも間違いなく楽しい。
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   ※注: 例えば、四月の最末と五月の最初が同じ頁に載っている場合は、四月の末と五月-01として2頁を別表示した。


     
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吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 二月の01     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 一月の02     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 一月の01



     
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吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 四月の01     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 三月の01     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 二月の02



     
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吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 七月の01     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 六月の01     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 五月の01



     
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吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 十月の01     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 九月の01     吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 八月の01



     
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  吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 十二月の01   吾妻鏡 巻二十  建暦二年(1212年) 十一月の01