吾妻鏡 写本 巻二十七 安貞二年(1228年)初〜寛喜二年(1229年)末

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伏見本は、元仁二年(1225年)一月から安貞元年(1227年)十二月まで24ヶ月が欠落

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通常は左から右だが、写本が右綴じなので右から左に頁を進める形で配置した。画像をクリック→ 概ね原寸大・巾38×丈29cmで拡大表示する。
写本の順序通りに画像を並べているが実際には一部に入れ違いがあり、「吾妻鏡を読む」ではその部分を(コメント付きで)入れ替え処理してある。
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伏見本は伏見宮家(wiki)に収蔵された史料で、現在最善と考えられている吉川本に近い、とされる。細かく読むと私のテキストにない部分も発見できた。
歴史学者でない限り細かい文面などに拘泥する必要はないと思うが、気になる部分があれば訳本に頼らず、原本で確認するのも間違いなく楽しい。
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   ※注: 例えば、四月の最末と五月の最初が同じ頁に載っている場合は、四月の末と五月-01に分けて2頁に別表示した。


 吾妻鏡 伏見本 巻二十七 安貞二年(1228年)

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吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 二月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 一月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 巻頭 表紙



     
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吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 五月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 四月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 三月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 七月の02  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 七月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 六月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 八月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 七月の04  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 七月の03



     
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吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 十一月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 十月の04  吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 九月の03




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吾妻鏡 巻二十七 安貞二年(1228年) 十二月の01



 吾妻鏡 伏見本 巻二十七 安貞三年(1229年)

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吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 三月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞三年(1229年) 二月の01  吾妻鏡 巻二十七 安貞三年(1229年) 一月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 六月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 五月の01  吾妻鏡 改元して 寛喜元年(1229年) 四月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 九月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 八月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 七月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 十二月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 十一月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜元年(1229年) 十月の01



 吾妻鏡 伏見本 巻二十七 寛喜二年(1230年)

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吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 二月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 閏一月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 一月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 二月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 閏一月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 一月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 六月の02  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 六月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 五月の01



     
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 八月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 七月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 六月の03



     
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 十一月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 十月の01  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 九月の01



  
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吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 十二月の02  吾妻鏡 巻二十七 寛喜二年(1230年) 十二月の01