吾妻鏡 写本 巻三十七 寛元四年(丙午・1246年)初〜末

巻三十六 寛元二年(1244年)初〜寛元三年(1245年)末 に戻る     巻三十八 寛元五年(1247年)初〜同、宝治元年(1247年)末 に進む
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通常は左から右だが、写本が右綴じなので右から左に頁を進める形で配置した。画像をクリック→ 概ね原寸大・巾38×丈29cmで拡大表示する。
写本の順序通りに画像を並べているが実際には一部に入れ違いがあり、「吾妻鏡を読む」ではその部分を(コメント付きで)入れ替え処理してある。
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伏見本は伏見宮家(wiki)に収蔵された史料で、現在最善と考えられている吉川本に近い、とされる。細かく読むと私のテキストにない部分も発見できた。
歴史学者でない限り細かい文面などに拘泥する必要はないと思うが、気になる部分があれば訳本に頼らず、原本で確認するのも間違いなく楽しい。
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   ※注: 例えば、四月の最末と五月の最初が同じ頁に載っている場合は、四月の末と五月-01に分けて2頁に別表示した。


     
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巻三十七 寛元四年(1246年)2月の01         巻三十七 寛元四年(1246年)1月の02         巻三十七 寛元四年(1246年)1月の01



     
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巻三十七 寛元四年(1246年)3月の02        巻三十七 寛元四年(1246年)3月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)2月の02



     
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巻三十七 寛元四年(1246年)閏4月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)4月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)3月の03



     
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巻三十七 寛元四年(1246年)6月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)5月の02        巻三十七 寛元四年(1246年)5月の01



     
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巻三十七 寛元四年(1246年)8月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)7月の02        巻三十七 寛元四年(1246年)7月の01



     
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巻三十七 寛元四年(1246年)9月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)8月の03        巻三十七 寛元四年(1246年)8月の02



     
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巻三十七 寛元四年(1246年)12月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)11月の01        巻三十七 寛元四年(1246年)10月の01




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巻三十七 寛元四年(1246年)12月の02