吾妻鏡 写本 巻五十 文応二年(1261年)初〜同年(弘長元年)末

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通常は左から右だが、写本が右綴じなので右から左に頁を進める形で配置した。画像をクリック→ 概ね原寸大・巾38×丈29cmで拡大表示する。
写本の順序通りに画像を並べているが実際には一部に入れ違いがあり、「吾妻鏡を読む」ではその部分を(コメント付きで)入れ替え処理してある。
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伏見本は伏見宮家(wiki)に収蔵された史料で、現在最善と考えられている吉川本に近い、とされる。細かく読むと私のテキストにない部分も発見できた。
歴史学者でない限り細かい文面などに拘泥する必要はないと思うが、気になる部分があれば訳本に頼らず、原本で確認するのも間違いなく楽しい。
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   ※注: 例えば、四月の最末と五月の最初が同じ頁に載っている場合は、四月の末と五月-01に分けて2頁に別表示した。


     
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巻五十 文応二年(1261年) 一月の03       巻五十 文応二年(1261年) 一月の02       巻五十 文応二年(1261年) 一月の01



     
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巻五十 文応二年(1261年) 一月の06       巻五十 文応二年(1261年) 一月の05       巻五十 文応二年(1261年) 一月の04



     
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巻五十 文応二年(1261年) 一月の09       巻五十 文応二年(1261年) 一月の08       巻五十 文応二年(1261年) 一月の07



     
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巻五十 文応二年(1261年) 二月の01       巻五十 文応二年(1261年) 一月の11       巻五十 文応二年(1261年) 一月の10



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 二月の04       巻五十 弘長元年(1261年) 二月の03       巻五十 弘長元年(1261年) 二月の02



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 四月の01       巻五十 弘長元年(1261年) 三月の01       巻五十 弘長元年(1261年) 二月の05



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 五月の01       巻五十 弘長元年(1261年) 四月の03       巻五十 弘長元年(1261年) 四月の02



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 六月の03       巻五十 弘長元年(1261年) 六月の02       巻五十 弘長元年(1261年) 六月の01



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 七月の03       巻五十 弘長元年(1261年) 七月の02       巻五十 弘長元年(1261年) 七月の01



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 八月の01       巻五十 弘長元年(1261年) 七月の05       巻五十 弘長元年(1261年) 七月の04



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 八月の04       巻五十 弘長元年(1261年) 八月の03       巻五十 弘長元年(1261年) 八月の02



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 九月の01       巻五十 弘長元年(1261年) 八月の06       巻五十 弘長元年(1261年) 八月の05



     
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巻五十 弘長元年(1261年) 十一月の01      巻五十 弘長元年(1261年) 十月の01       巻五十 弘長元年(1261年) 九月の02




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巻五十 弘長元年(1261年) 十二月の01