頼朝の事故現場か、相模川橋供養 

橋脚遺蹟の図面。3本の橋杭丸太が約10m間隔で川を横切っていたのが判る。

画像をクリック→次の画像へ  「相模川橋供養」へ     「索引」へ  「旅と犬と史跡巡りと」のトップ頁へ